もっと「上手な字!」が書ける本 (知的生きかた文庫)
本, 富澤 敏彦
によって 富澤 敏彦
3.9 5つ星のうち 4 人の読者
ファイルサイズ : 20.46 MB
内容紹介この「六度法」との出会いは衝撃です。その実績が効果を物語っているのです。著者自身、かつて学校の書写教師を務めていた時、「1年間に半紙1000枚を書かせる」猛烈指導をしていました。それなのに彼らの字はなかなか上達しませんでした。そこで考案した「どんな字にも共通する『字を整えるパターン(六度法)』」を教えたところ、新学期すぐの5月には、すべての生徒たちのノートが見違えるほど上手な字で埋まったのです。字のうまい下手は、練習量やペンの持ち方ではありません。苦労・努力なしに自分の字に自信がつく――書類から答案、履歴書までどんな字でも整う上達法が本書です。内容(「BOOK」データベースより)「少しの練習と少しの努力」で、漢字(約5万字)、ひらがな・カタカナ全てが驚くほど変わる!―名前も表書きも、縦書きも横書きも…これがスーパー速習法。商品の説明をすべて表示する
ファイル名 : もっと-上手な字-が書ける本-知的生きかた文庫.pdf
以下は、もっと「上手な字!」が書ける本 (知的生きかた文庫)に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
お手本の通り書いたつもりでも、書けない。いつも通りの悪筆になってしまう。半年間、他のペン字練習帳でがんばっても大して進歩しなかったのであきらめ書けていたときにこの本に出会いました。この本の指示通りに書いたら、かなり整った字になりました。半年間の努力はなんだったんだろう。後は練習あるのみ。がんばろう。
0コメント