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住み継ぐ家の物語II

, 川上 恵一

によって 川上 恵一
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内容紹介「そこにある木材や土を使ってそこに住む職人が、その地域しかできない形を作っている。民衆のなかに生きてきたオンリーワンの形を次の時代に繋ぐことが使命であると思っている」 建築設計業に携わって40年、手がけた物件は新築300件、民家再生100件以上。日本古来の文化、自然との調和を大切にしながら、「施主ありき」の家を築いてきた建築家・川上恵一の、2009年刊で既に絶版となった『住み継ぐ家の物語』に次ぐ集大成本!内容(「BOOK」データベースより)家づくりの一つの答えは民家にある。そこにある木材や土を使ってそこに住む職人が、その地域しかできない形を作っている。民衆のなかに生きてきたオンリーワンの形を次の時代に繋ぐことが使命であると思っている。著者について1952 年長野県塩尻市生まれ。早稲田大学理工学部建築学科卒。北野建設㈱、㈱降幡建築設計事務所を経て、1993年㈲かわかみ建築設計室設立。早稲田大学創造理工学部建築学科非常勤講師、信州大学工学部建築学科特任教授、日本建築家協会関東甲信越支部保存問題委員長、日本建築家協会長野県クラブ代表などを歴任。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)川上/恵一 1952年長野県塩尻市生まれ。早稲田大学理工学部建築学科卒。北野建設(株)、(株)降幡建築設計事務所を経て、1993年(有)かわかみ建築設計室設立。早稲田大学創造理工学部建築学科非常勤講師、信州大学工学部建築学科特任教授、日本建築家協会関東甲信越支部保存問題委員長、日本建築家協会長野県クラブ代表などを歴任。所属団体:日本建築学会、日本建築家協会、長野県建築士事務所協会、長野県建築士会、日本民家再生協会、長野県民藝協会(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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地域ごとに使われてきた木材や建築手法は違いますが、それぞれのローカル性を活かした建築こそが、魅力がある、残すべき建築であると思います。そんな古民家を鮮やかに再生した事例がわかる素晴らしい本です。

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