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宮城県の山 (新・分県登山ガイド)

, 早川 輝雄

によって 早川 輝雄
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内容紹介全国47都道府県の山々の詳細を紹介するリニューアル版。宮城県全域の代表的な56山58コースを紹介。人気の高い栗駒山、船形山、蔵王連峰などから、近年、脚光を浴びている里山や旧街道のハイキングコースまで、ベストシーズンでガイドします。巻末にはデータも充実。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)早川/輝雄 1945年宮城県岩出山町生まれ。1964年、先鋭的な登山活動で全国的に知られた社会人山岳会「ずんべ山の会」に入会し、本格的な登山をはじめる。70年代は同会の中核として、朝日連峰をはじめ東北の多くの渓谷に足跡を残す。1977年東北山岳写真家集団を結成。以来代表を務め現在にいたる。この間、2001年に、長年勤めた会社を退職。フリーの山岳写真家となる。以来、北海道や屋久島、さらにカムチャッカやチベットなどの国内外の山も取材し、山岳雑誌、新聞などに写真と紀行文を発表している。ガイドブックや写真集等の著書・共著多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
以下は、宮城県の山 (新・分県登山ガイド)に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
次回は大増ページで272頁の定価3,000円で組んで頂きたい。栗駒も船形も蔵王も、それぞれ5コースは選んであげるべきだし、廃道・旧峠道や、地域の山歩きみちがまだまだです。―――少し貧民だが時間のある小生は、河川堤防や防波堤から果ては、廃道再発見・薮漕ぎショートカットまで来てしまいました。冬もスノーシュー人種ですが、そんな目でこの小冊子を眺めていると、そろそろトレッカーの拡がりに応じた、さまざまなスタイルの山の楽しみを伝えることのできる基本ガイドの必要性を感じています。―――基本的なスタイル、というか本文のパーツは良くできているので分量を飛躍的に、つまり倍増させて、さらに冬山や沢あるきや、尾根探検、薮漕ぎに至る山道楽の奥の扉をも案内する手引きになってもらいたい。とフト考えたところです

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